子どもの、夢の病院をつくるプロジェクト。10億円集まれば、それが夢ではなくなります。

このプロジェクトについて

医療の先進国である日本で、
まだひとつもない、
小児がんの専門病院。
それを、
まずひとつ、つくりたい。
つくるなら、
中途半端なものではなく、
夢の詰まった病院にしたい。
その「ひとつの病院」は、
子どもたち全員と
関わることは
できないけれど、
全員にとっての、
ひとつの希望にはなる。
そう信じています。
小さな子どもたちを想う、
大きなプロジェクト。
ぜひ、参加してください。

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アイテム建物アイテム

ようやく眠りについた頃にやってくる
扉を閉める「バタン」という音。
病室を見回る看護師さんが
細心の注意を払っていても、
構造上仕方ない場合も多いようです。
思いやりだけでは解決できない扉の音。
安眠のためには、やさしい扉が必要不可欠です。

発案者の声

  • ようやく寝かせた娘を、
    ラウンドや配薬にくる医療者が発する物音で
    起こされたことが、たびたびありました。
    ドアやカーテンを開け閉めする音もその中の一つです。
    起きるのは娘だけではなく、もちろん付き添いもです

お値段

1万0000円

口

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2010.07.27に
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