子どもの、夢の病院をつくるプロジェクト。10億円集まれば、それが夢ではなくなります。

このプロジェクトについて

医療の先進国である日本で、
まだひとつもない、
小児がんの専門病院。
それを、
まずひとつ、つくりたい。
つくるなら、
中途半端なものではなく、
夢の詰まった病院にしたい。
その「ひとつの病院」は、
子どもたち全員と
関わることは
できないけれど、
全員にとっての、
ひとつの希望にはなる。
そう信じています。
小さな子どもたちを想う、
大きなプロジェクト。
ぜひ、参加してください。

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アイテム建物アイテム

悲しいときは、きちんと泣いて、
うれしいときには、大声で笑う。
感情の発散ができないと、子どもたちの心には、
大きなストレスが溜まってしまいます。
泣くのも、笑うのも子どもの仕事。
気持ちをリセットできる部屋が必要です。

発案者の声

  • 笑うときも、泣くときも、お話するときも、
    声のトーンはいつもお隣やお向かいに配慮した
    『ひそひそ』でした
  • 病気が再発して入院し、
    それでもめげずに明るく楽しく
    がんばろうと笑っていた息子に、
    お隣の子のお母さんがカーテン越しに
    『うっさいなぁ』と何度も言いました。
    とてもショックでしたが、
    後から聞くとお隣の子どもさんは目が見えず、
    音に敏感で息子の声にびくびくしていたらしいです。
    どちらも悪くない、どちらもかわいそうです

お値段

2万0000円

口

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2010.07.27に
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