子どもの、夢の病院をつくるプロジェクト。10億円集まれば、それが夢ではなくなります。

このプロジェクトについて

医療の先進国である日本で、
まだひとつもない、
小児がんの専門病院。
それを、
まずひとつ、つくりたい。
つくるなら、
中途半端なものではなく、
夢の詰まった病院にしたい。
その「ひとつの病院」は、
子どもたち全員と
関わることは
できないけれど、
全員にとっての、
ひとつの希望にはなる。
そう信じています。
小さな子どもたちを想う、
大きなプロジェクト。
ぜひ、参加してください。

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病気で疲れた自分の顔を見たくない。
闘病中、鏡を見るのがこわくなってしまう
子どもたちも少なくないようです。
例えば、ライトの加減で顔色が少しだけ
良く見える鏡を作ってみる。
それだけで、自信を持てるかもしれません。

発案者の声

  • ここれは家にも欲しい!
    子どもは、しんどい時ほど
    鏡の自分の顔にショックを受けます。
    脱毛、顔のむくみ、顔色の悪さ……。
    小学三年生の息子でさえ
    「オレ、前のほうがかっこよかった」
    と言うのですが、
    思春期の女の子たちはどんな思いかと……。
    嘘の鏡ではなく、光の加減で顔色が良く見えたり、
    鏡自体に仕掛けがあって、
    自分が笑った顔が見えたりすれば
    少しは元気になるのではないでしょうか
  • 自分自身も子どもの時闘病していましたが、
    親が鏡を隠していたことを覚えています
    (だから半年ほど自分の顔を見ませんでした)。
    ステロイドによるむくみ、多毛などで
    短期間で見た目が激変してしまうのは、
    女の子にとっては特にシビアな問題です。
    どうすればいいんでしょうね

お値段

2000円

口

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