子どもの、夢の病院をつくるプロジェクト。10億円集まれば、それが夢ではなくなります。

このプロジェクトについて

医療の先進国である日本で、
まだひとつもない、
小児がんの専門病院。
それを、
まずひとつ、つくりたい。
つくるなら、
中途半端なものではなく、
夢の詰まった病院にしたい。
その「ひとつの病院」は、
子どもたち全員と
関わることは
できないけれど、
全員にとっての、
ひとつの希望にはなる。
そう信じています。
小さな子どもたちを想う、
大きなプロジェクト。
ぜひ、参加してください。

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アイテム生活アイテム

食事は何を食べるかも大事ですが、
何で食べるかも重要です。
味気のないプラスチック容器では、
食欲も沸いてくるはずがありません。
子どもたちに食の大切さを教える意味でも、
ちゃんとした食器を与えることが重要です。

発案者の声

  • 自分の食欲が落ちたので、
    自宅の食器を持ち込みました。
    すると不思議ですが少し食べる気になりました
  • おやつのフルーツは
    使い捨て容器に入ってくるのですが、これもわびしい。
    サランラップからよく
    フルーツの缶詰の汁がこぼれていました。
    どんなフルーツでも大好きで、
    食欲のない時もフルーツだけは食べる息子ですが、
    病院のフルーツは食べません。
    容器をこっそり変えて、おいしそうに出すと
    『家からもってきてくれたん?!』と言って食べます
  • 某市民病院では、
    低菌中(抵抗力が著しく落ちる時期)のフルーツは缶詰ごとでした。
    食べる直前に開封するほうがいい、とのことでしたが、
    さすがにこれでは食べる気になりません。
    戦時中じゃないんだから

お値段

2000円

口

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2010.07.27に
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