子どもの、夢の病院をつくるプロジェクト。10億円集まれば、それが夢ではなくなります。

このプロジェクトについて

医療の先進国である日本で、
まだひとつもない、
小児がんの専門病院。
それを、
まずひとつ、つくりたい。
つくるなら、
中途半端なものではなく、
夢の詰まった病院にしたい。
その「ひとつの病院」は、
子どもたち全員と
関わることは
できないけれど、
全員にとっての、
ひとつの希望にはなる。
そう信じています。
小さな子どもたちを想う、
大きなプロジェクト。
ぜひ、参加してください。

みなさんの夢のアイテムを募集しています。

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どんどん増えていきます。

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アイテム医療アイテム

点滴の交換タイミングは、昼夜を問わずやってきます。
就寝後は自動的に知らせてくれるアラームに
頼らざるをおえないのが現状ですが、
その音のために、眠れない夜を過ごすこともしばしばです。
患者も介護する人の安眠を確保するために、
新しいポンプの登場が望まれています。

※点滴のアラームがなるのは、ルートが閉塞になったとき。ルートに気泡がたまったとき。輸液が完了したときなど多種です。

発案者の声

  • 個室では隣の子のアラームが。
    大部屋では必ず一回誰かのアラームが鳴り、
    母は夜中にできるだけ早く音を消すように
    素早く起き上がります。おちおち寝ていられません。
    たまに、自分の子どものアラームが鳴っても
    気がつかないお母さんもいるので、
    そのときは隣か向いのお母さんが
    ナースコールで看護師さんへ連絡します
  • 付き添いが起きるのはアラームだけではありません。
    子どもがどこかが痛い、しんどいと言えば起き、
    おしっこを出す利尿剤や点滴のせいで、
    子どものおむつがえやおしっこに何度も起き、
    看護師さんが入って来てライトがまぶしかったり、
    カーテンの音にびっくりしたりして起き、
    そして自分や人のアラームで起き……。
    1回でも起きる回数を減らしたいです

お値段

6000円

口

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3710万
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2010.03.08に
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