子どもの、夢の病院をつくるプロジェクト。10億円集まれば、それが夢ではなくなります。

このプロジェクトについて

医療の先進国である日本で、
まだひとつもない、
小児がんの専門病院。
それを、
まずひとつ、つくりたい。
つくるなら、
中途半端なものではなく、
夢の詰まった病院にしたい。
その「ひとつの病院」は、
子どもたち全員と
関わることは
できないけれど、
全員にとっての、
ひとつの希望にはなる。
そう信じています。
小さな子どもたちを想う、
大きなプロジェクト。
ぜひ、参加してください。

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アイテム医療アイテム

大人であっても、コントロールが難しい点滴台。
非力な子どもや女性ならばなおさらです。
欲しいのは、軽くて、安全、
段差もスムーズに乗り越えられる点滴台。
たとえ、点滴につながれたって、
元気な時は、どこまでも歩いていけそうです。

発案者の声

  • 押すと、行きたい方とは違う方向へ行ってしまう点滴台。
    段差があればヒューっと向こう側へ
    倒れてしまいそうになる点滴台。
    片手で点滴台を押しながら、
    片手でベビーカーを押す労力は想像以上です
  • 検査などでエレベーターを使い移動する時も、
    点滴台が不安定だと非常に危なく、
    エレベーターの入り口の微妙な段差に
    点滴台のこまがひっかかっているうちに、
    エレベーターのドアが閉まってくることもあります。
    点滴台が安定していれば、学童期の子どもであれば
    自分で押して歩くことができ
    (新しい点滴台は押しやすいですが、
    すべて新しくなったわけではありません)、
    「不自由な中での自由」を手に入れたような表情になります
  • 点滴につながれるだけで、
    動こうという気がなくなります。
    つながれて束縛されているような気持ちになります。
    点滴をしているからといって、しんどいとは限りません。
    点滴をしても元気に動こうと思える点滴台が欲しいです

お値段

6000円

口

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2010.03.08に
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