子どもの、夢の病院をつくるプロジェクト。10億円集まれば、それが夢ではなくなります。

このプロジェクトについて

みなさんの夢のアイテムを募集しています。

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今までに投稿されたアイテム

今までにみなさんから投稿していただいた夢の病院アイテムです。
採用されたアイテムには採用マークが表示されます。

2010.7.14
3つのアイテムが採用されました! NEW
  • No.143

    ベッド用教室

    ベッドに寝たまま病室から移動して、みんなで授業を受けられる教室があればいいと思いました。黒板の音、先生の授業、普段の自分に戻れる時間をつくってあげてほしい。

    ならんちゃさん(30代・男性)2009年10月03日

  • No.142

    ぼくの部屋

    番号で割り振られた部屋ばかりで、管理された雰囲気にしんどくなっちゃう。
    長く付き合う部屋なんだから、自分で名前をつけて愛着を持っていきたい。
    「ぼくの部屋」・「わたしの部屋」で過ごしたいから、名前をつけさせてください。

    akiさん(30代・男性)2009年10月03日

  • No.141

    FULL COLOR ROOM

    汚れに対して特に気を遣わなくちゃいけない病院。
    お行儀の良さばかりが求められ、息が詰まりそう。
    そんな中で、広い遊び場があれば気持ちいい。
    汚してもすぐに拭き取れる部屋。
    多彩な絵の具を使って、自分自身をアートしたい。
    そんな解放感で弾けられる部屋があればいいな。

    akiさん(30代・男性)2009年10月03日

  • No.140

    採用

    親子でいっしょに使える足湯のバケツ

    発案者の声

    • 治療でお風呂に入れないから、せめていっしょに足湯ができれば…いろんな話ができたり、足も身体も心もホッとできると思います。そして、ぐっすり眠っていい夢が見られたらいいですね。
    • 足湯のリラックス効果も相乗して、こころもカラダもホットになりそうですね。(事務局より)
    治療でお風呂に入れないから、せめていっしょに足湯ができれば…いろんな話ができたり、足も身体も心もホッとできると思います。そして、ぐっすり眠っていい夢が見られたらいいですね。

    hottyさん(50代・男性)2009年10月03日

  • No.139

    好きな夢がみられるカーテン

    子どもにとって、夜はとってもこわいもの。不安になったり、眠れなくなったり。だから楽しい夢を見たい。おいしいものを食べたり、遊園地に行ったり、なんでもできる。一日の終わりと始まりは、幸せな気持ちですごせるように。

    take16さん(30代・男性)2009年10月02日

  • No.138

    おかあさんマスク

    入院中の心細いとき、やはりそばに居て欲しいのは優しいおかあさん。
    病室を巡回するときやナースコールで呼ばれた時に看護婦さんが「おかあさんマスク」をかぶれば、看てあげる子のお母さんの顔になってくれます。
    どんなに優しい看護婦さんでもおかあさんにはかなわないですからね。

    くろちゃんさん(40代・男性)2009年10月01日

  • No.137

    いろんな景色が見える窓

    長いこと病室に居ると、窓から見ることが出来る風景っていつも同じ。それでも、元気な外の世界が見える窓は、貴重な存在です。
    それならもっといろんな景色を見ることが出来る窓があったら、つらい入院生活にも少しだけ潤いができるかな、と想って…。

    くろちゃんさん(40代・男性)2009年10月01日

  • No.136

    毎日色を選べるいろいろな色の布団

    かわいい色のふとん、かっこいいふとん、こどもはそういうのが大好きです。色がある布団は落ち着きます。なぜなら、家の布団はいろいろがらが付いています。なのに病院の布団は、無地つまり白ですよね。だからそういう布団があったらいいなと思ったので書いてみました。

    natukiさん(10代・女性)2009年10月01日

  • No.135

    色々選べるプロジェクター

    私は海外で小児癌の息子の治療で病院を行ったり来たりしています。その時に持っていったアイテムでテントウムシの形をしていて星空を映せるプロジェクターで、夜、電気を消した後にそれをつけて夜空を楽しんでいました。赤、青、緑など色が選べます。
    そのほかでは息子の好きなキャラクターのプロジェクターを持って行っては映して楽しんでいました。治療や状況によっては部屋から一歩も出れない事ありますよね。そういう時に心がなごみました。

    Starzさん(30代・女性)2009年09月22日

  • No.134

    好きな色が選べる点滴スタンド

    時には長い時間をともにしなくてはならない点滴スタンド。けれども、その色やデザインは、とても無機質な印象がある。その点滴スタンドの色をその日の気分によって選べると、ほんの少しでも点滴スタンドという“相棒”に愛着が持てるのではないかと思って考案しました。

    のんさん(30代・女性)2009年09月21日

現在の寄付総額

1億
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5972円

2015.03.04に
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