子どもの、夢の病院をつくるプロジェクト。10億円集まれば、それが夢ではなくなります。

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今までに投稿されたアイテム

今までにみなさんから投稿していただいた夢の病院アイテムです。
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2010.7.14
3つのアイテムが採用されました! NEW
  • No.156

    『病気の誤解をとくパンフレット』

    まちがった病気の知識のせいで、小児がんにかかった子どもと、
    そのクラスメイトとの仲がわるくなるのは不幸です。

    ガンときくと、反射的にわるいイメージが頭の中で広がります。
    でも、小児がんは不治の病ではなく、7割以上が治る病気。
    クラスメイトたちが、病気のことを理解できるやさしいパンフレットがあればいいと思います。

    hasegawaさん(20代・男性)2009年10月18日

  • No.155

    今日もかわいく三面鏡☆

    入院中、病室にある鏡も洗面所の鏡も、小さくて使い勝手が良いとはいえませんでした。
    どんなに小さな子でもお洒落はしていたい。
    朝起きた時に。
    お見舞いの人が来る前に。
    ちょろっと気分を明るくしたい。
    せめて、鏡くらいゴージャスに。
    病院の鏡も三面鏡を導入すれば良いのになと思います。

    SUNさん(30代・女性)2009年10月17日

  • No.154

    トイレのついているベッド

    血液や水分などを点滴すると、トイレが近くなります。
    でも、点滴をしながらトイレには行きづらい。
    ならば、ベッドにトイレをつけてみたらどうでしょうか。

    もし、つくるのなら、寝心地もよくて、
    ボタンひとつでトイレの姿に変わる、
    パワー脱臭つきの水洗タイプがいい。
    おしっこを人に捨てられるのは、
    あまり気持ちのいいものじゃないですからね。

    共同トイレじゃない自分専用のトイレは、
    患者さんも、患者さんの家族も、
    看護師さんも、ハッピーにします。

    hasegawaさん(20代・男性)2009年10月17日

  • No.153

    カードのように小さくて軽いモニター心電図

    入院した際、、モニター心電図を始終つけていると意外に重たさを感じた経験があります。少しでも小さく軽くなってくれたらと思います。

    Genkiさん(30代・男性)2009年10月17日

  • No.152

    天井をたのしくするモビール♪

    モビールとは、天井から糸で吊ってプラプラするヤツです。歯医者さんで寝かされたまま30分待つだけでも退屈なのですから、1日中天井と見つめあっているのは、かなりしんどいはず。少しでも退屈しないように低予算でできることからやってはいかがでしょう。

    hasegawaさん(20代・男性)2009年10月16日

  • No.151

    楽な姿勢に導いてくれるベッド

    だるかったり、どこか痛かったり、管がついていたり
    どんな姿勢をしたら楽なのか、自分でもわからない…。
    そんな時にこうしたらいいよ、と少し動いて楽な姿勢に導いてくれるベッドがあったらと思います。

    心不全で入院し、上体を少し起こした姿勢で長くおかれ、疲れて平らに寝たかったことがあり、私の訴えを聴いた看護師がほんの少し下げてくれて楽になりました。
    子どもは上手く訴えることができませんし、ちょっとしたところは手を煩わせずに楽になれたらいいですよね。

    おやまださん(40代・女性)2009年10月16日

  • No.150

    自分専用棚

    がん治療の入院は長期間!
    入院中にぬいぐるみ、おもちゃ、本、写真、折り紙などで作った作品などなど、置いておきたい物はたくさんあります。それを飾ったりしまったりする自分専用の棚がベッドサイドにあったら良いです。その日の気分に合わせて並べ方を変えたりしたら楽しそうです。
    今のベッドサイドのロッカーは、着替えと洗面用具でほかの物がほとんど置けません。

    kyoroちゃんさん(30代・女性)2009年10月16日

  • No.149

    大声を出せる部屋(ボイスルーム)

    病院の中で聞き分けのいい子を大人の都合で演じさせるのは、子どもにとって相当ストレスではないでしょうか?おおきな声で思い切り叫んでもいい場所を作ってあげてほしい。

    あばちょさん(30代・男性)2009年10月08日

  • No.148

    採用

    病室の庭

    発案者の声

    • 入院中は、外が暑いか寒いかまったくわかりません。
      病院・病室によっては、季節はありません。
      せめて、花や緑で季節を入院中の子どもにも教えたいし、外の空気も少しは吸わせたい。
    • 日本の四季を感じられるお庭。自然のパワーをたくさんもらえそうですね。(事務局より)
    入院中は、外が暑いか寒いかまったくわかりません。
    病院・病室によっては、季節はありません。
    せめて、花や緑で季節を入院中の子どもにも教えたいし、外の空気も少しは吸わせたい。

    おおともさん(30代・女性)2009年10月07日

  • No.147

    点滴・採血の上手な穏やかな看護士さん

    子どもの血管は、大人よりもはるかに細く、難しいものです。
    針を刺したあとで、血管をぐりぐりと探すんです。
    乳児だった息子が点滴をされたとき、1度目の看護士さんは5分もしないで点滴をしてくれましたが、2回目の看護士さんは、20分経ってもできず、息子の手は内出血のあざだらけになり、親がクレームを入れたらやっと自分で行うことをあきらめてチーフを呼びに行きました。
    入院中の安心は、担当看護士さん次第なのです。

    おおともさん(30代・女性)2009年10月07日

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