子どもの、夢の病院をつくるプロジェクト。10億円集まれば、それが夢ではなくなります。

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今までに投稿されたアイテム

今までにみなさんから投稿していただいた夢の病院アイテムです。
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2010.7.14
3つのアイテムが採用されました! NEW
  • No.182

    散歩できる森

    コンクリートジャングルではなく、本物の木の中を散歩したい。自然と触れ合いたい。

    mamuさん(30代・男性)2010年02月17日

  • No.181

    紙芝居てれびくん

    てれびなのに紙芝居を読んでくれる。もちろん紙芝居をめくってくれる。たまに気分が乗ると落語をはなしてくれたりもする。でもふだんはこちらの気分に合う物語を読んでくれる。絵を描くとストーリーをつけてくれる。ちなみにテレビは映らない。紙芝居てれびくん。
    退院するときは一緒についてきたりもする。

    TOMOtさん(30代・男性)2010年02月16日

  • No.179

    カラオケ

    私は歌うことがとても好き
    どんどん元気になっていく
    そういえば
    小さい頃入院してた時からそうだった気がする
    でも病院で大きな声を出すと先生に怒られていた

    一人で歌うもよし
    先生と歌うもよし
    お母さんと歌うもよし

    それを披露する会を開いてくれたらもっとうれしかったかもなー

    ルパカさん(20代・女性)2010年02月16日

  • No.178

    好きな本を貸してくれる図書館

    私は読みたいなーと思う本が図書館にないときは、他の図書館から取り寄せてもらったり、リクエストして買ってもらったりします。

    そこで病院に大きな図書館を作ることは大変だと思いましたが、他の大きな図書館から本を借りてくる窓口になるような小さな図書館が病院にあればいいのにと思いました。

    ツナサラダさん(20代・女性)2010年02月12日

  • No.177

    付き添いのママと一緒に昼寝のできてしまうソファー

    ベッドは柵を上げておかないといけないし、
    ママは檻みたいな柵の外にいる。
    本当は一緒に座りたいな、
    ちょっとお昼寝できたらあったかいな。
    ママも私も幸せになれると思う。

    二丁目小町さん(40代・女性)2010年02月11日

  • No.176

    どこでも車いす

    がんの痛みが激しくなると、歩くのがつらくなる。
    車いすにのって、病棟をぐるぐるするのが唯一の外の世界。
    もしそれが、想像した世界にどこでも行ける車いすだったらいいのになぁ。

    amerimaさん(20代・女性)2010年02月10日

  • No.175

    Starbucks。

    病院の中にStarbucksがあったら、こわい手術も憂鬱な入院も、ちょっと明るくがんばれる。

    Pua Laniさん(30代・女性)2010年01月30日

  • No.174

    かぶる人も見る人も笑顔にする帽子

    『毎朝気分によって選べるウィッグ』
    のページにもありましたが、
    抗がん剤の副作用によって起きる脱毛は、
    患者さんにも、お見舞いに来る人にも、
    精神的なダメージをもたらしています。

    でも、おしゃれな帽子ひとつあれば、
    「その帽子、いいね」という会話が生まれると思うのです。

    そして、患者さんだけじゃなく、看護師さんも、
    おしゃれな帽子を楽しめるといいなぁ。

    みんなで帽子をかぶれば、みんなの笑顔がもっと増える。
    そんな気がしました。

    hasegawaさん(20代・男性)2009年12月16日

  • No.173

    ふかふかベットと肌ざわりのよいシーツと布団&枕カバー

    入院中、ずーっと一緒にいるベットなのに、いつまでも他人の布団で眠っているかのような、そんなよそよそしいベットが一番苦手でした。

    病院のベットは、おうちで暮らしていたら当たり前の、ふかふかな感じと肌触りのよさはありません。

    パリッとした真っ白シーツの愛想のないベットです。

    入院中、唯一"自分だけ"のテリトリー(居場所)となるのはベットを、肌なじみのよいものにするだけで、安心感も少し違ってくるような気がします。

    mihoさん(30代・女性)2009年12月15日

  • No.172

    ルームサービス

    朝食7:30~
    昼食12:00~
    夕食18:00~

     毎日同じことの繰り返し。みんな「ご飯食べなきゃ元気になれないよ」って言うけれど、食べたくても食べれない日だってある。薬で味がわからなくなったり、好きなものが嫌いになったりするんだ。冷蔵庫は差し入れでいっぱい。


     ときどき栄養士や薬剤師の先生が相談にのってくれるけど、ルームサービスで好きな時間に食べたいものをお願いできたらいいな。


    「この薬を使うとこんなのが食べたくなる!」とか、「みんなが食べたくなるものランキング」があるとわかりやすいかもしれない。

    リカさん(30代・女性)2009年12月14日

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