子どもの、夢の病院をつくるプロジェクト。10億円集まれば、それが夢ではなくなります。

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今までに投稿されたアイテム

今までにみなさんから投稿していただいた夢の病院アイテムです。
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2010.7.14
3つのアイテムが採用されました! NEW
  • No.147

    点滴・採血の上手な穏やかな看護士さん

    子どもの血管は、大人よりもはるかに細く、難しいものです。
    針を刺したあとで、血管をぐりぐりと探すんです。
    乳児だった息子が点滴をされたとき、1度目の看護士さんは5分もしないで点滴をしてくれましたが、2回目の看護士さんは、20分経ってもできず、息子の手は内出血のあざだらけになり、親がクレームを入れたらやっと自分で行うことをあきらめてチーフを呼びに行きました。
    入院中の安心は、担当看護士さん次第なのです。

    おおともさん(30代・女性)2009年10月07日

  • No.146

    採用

    景色の選べるカーテン

    発案者の声

    • 大部屋にあるベッドを仕切るカーテンのベッド側の生地全体に様々な風景の写真またはイラストをプリントする。
      清潔感はあるけど殺風景な病院の白カーテンよりも楽しいもの、より広さを感じさせるものへと変えたいと考えました。
      電車が好きな子には電車が走っている写真をまるでその場で見ているようなアングルでプリントしてあげたり、何パターンかあって入院するときに選べるようでもいいと思います。
      カーテンの内側が子供たちそれぞれの世界であふれかえっているのは楽しいと思います。
      友達をベッドに招待したり、お互いに見せ合ったり、子供たちの交流を生み出すかもしれない。
      そんなカーテンはいかがでしょうか。
    • ひとつの大部屋にいくつもの世界ができそう。すきなものや風景に囲まれたベッド、目を覚ますたびにハッピーですね。(事務局より)
    大部屋にあるベッドを仕切るカーテンのベッド側の生地全体に様々な風景の写真またはイラストをプリントする。
    清潔感はあるけど殺風景な病院の白カーテンよりも楽しいもの、より広さを感じさせるものへと変えたいと考えました。
    電車が好きな子には電車が走っている写真をまるでその場で見ているようなアングルでプリントしてあげたり、何パターンかあって入院するときに選べるようでもいいと思います。
    カーテンの内側が子供たちそれぞれの世界であふれかえっているのは楽しいと思います。
    友達をベッドに招待したり、お互いに見せ合ったり、子供たちの交流を生み出すかもしれない。
    そんなカーテンはいかがでしょうか。

    bambooさん(20代・男性)2009年10月06日

  • No.144

    絶対治る願掛けができる神棚

    毎日声を出して、お願いする神棚があると逃げ道が少しあって、救われる気もする。

    ぶちゃさん(30代・男性)2009年10月03日

  • No.143

    ベッド用教室

    ベッドに寝たまま病室から移動して、みんなで授業を受けられる教室があればいいと思いました。黒板の音、先生の授業、普段の自分に戻れる時間をつくってあげてほしい。

    ならんちゃさん(30代・男性)2009年10月03日

  • No.142

    ぼくの部屋

    番号で割り振られた部屋ばかりで、管理された雰囲気にしんどくなっちゃう。
    長く付き合う部屋なんだから、自分で名前をつけて愛着を持っていきたい。
    「ぼくの部屋」・「わたしの部屋」で過ごしたいから、名前をつけさせてください。

    akiさん(30代・男性)2009年10月03日

  • No.141

    FULL COLOR ROOM

    汚れに対して特に気を遣わなくちゃいけない病院。
    お行儀の良さばかりが求められ、息が詰まりそう。
    そんな中で、広い遊び場があれば気持ちいい。
    汚してもすぐに拭き取れる部屋。
    多彩な絵の具を使って、自分自身をアートしたい。
    そんな解放感で弾けられる部屋があればいいな。

    akiさん(30代・男性)2009年10月03日

  • No.140

    採用

    親子でいっしょに使える足湯のバケツ

    発案者の声

    • 治療でお風呂に入れないから、せめていっしょに足湯ができれば…いろんな話ができたり、足も身体も心もホッとできると思います。そして、ぐっすり眠っていい夢が見られたらいいですね。
    • 足湯のリラックス効果も相乗して、こころもカラダもホットになりそうですね。(事務局より)
    治療でお風呂に入れないから、せめていっしょに足湯ができれば…いろんな話ができたり、足も身体も心もホッとできると思います。そして、ぐっすり眠っていい夢が見られたらいいですね。

    hottyさん(50代・男性)2009年10月03日

  • No.139

    好きな夢がみられるカーテン

    子どもにとって、夜はとってもこわいもの。不安になったり、眠れなくなったり。だから楽しい夢を見たい。おいしいものを食べたり、遊園地に行ったり、なんでもできる。一日の終わりと始まりは、幸せな気持ちですごせるように。

    take16さん(30代・男性)2009年10月02日

  • No.138

    おかあさんマスク

    入院中の心細いとき、やはりそばに居て欲しいのは優しいおかあさん。
    病室を巡回するときやナースコールで呼ばれた時に看護婦さんが「おかあさんマスク」をかぶれば、看てあげる子のお母さんの顔になってくれます。
    どんなに優しい看護婦さんでもおかあさんにはかなわないですからね。

    くろちゃんさん(40代・男性)2009年10月01日

  • No.137

    いろんな景色が見える窓

    長いこと病室に居ると、窓から見ることが出来る風景っていつも同じ。それでも、元気な外の世界が見える窓は、貴重な存在です。
    それならもっといろんな景色を見ることが出来る窓があったら、つらい入院生活にも少しだけ潤いができるかな、と想って…。

    くろちゃんさん(40代・男性)2009年10月01日

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