子どもの、夢の病院をつくるプロジェクト。10億円集まれば、それが夢ではなくなります。

このプロジェクトについて

医療の先進国である日本で、
まだひとつもない、
小児がんの専門病院。
それを、
まずひとつ、つくりたい。
つくるなら、
中途半端なものではなく、
夢の詰まった病院にしたい。
その「ひとつの病院」は、
子どもたち全員と
関わることは
できないけれど、
全員にとっての、
ひとつの希望にはなる。
そう信じています。
小さな子どもたちを想う、
大きなプロジェクト。
ぜひ、参加してください。

みなさんの夢のアイテムを募集しています。

あなたが考える
夢の病院アイテム募集中。
いただいたアイデアから、
ショッピングアイテムが
どんどん増えていきます。

応募する

今までに投稿されたアイテム

今までにみなさんから投稿していただいた夢の病院アイテムです。
採用されたアイテムには採用マークが表示されます。

  • No.174

    かぶる人も見る人も笑顔にする帽子

    『毎朝気分によって選べるウィッグ』
    のページにもありましたが、
    抗がん剤の副作用によって起きる脱毛は、
    患者さんにも、お見舞いに来る人にも、
    精神的なダメージをもたらしています。

    でも、おしゃれな帽子ひとつあれば、
    「その帽子、いいね」という会話が生まれると思うのです。

    そして、患者さんだけじゃなく、看護師さんも、
    おしゃれな帽子を楽しめるといいなぁ。

    みんなで帽子をかぶれば、みんなの笑顔がもっと増える。
    そんな気がしました。

    hasegawaさん(20代・男性)2009年12月16日

  • No.173

    ふかふかベットと肌ざわりのよいシーツと布団&枕カバー

    入院中、ずーっと一緒にいるベットなのに、いつまでも他人の布団で眠っているかのような、そんなよそよそしいベットが一番苦手でした。

    病院のベットは、おうちで暮らしていたら当たり前の、ふかふかな感じと肌触りのよさはありません。

    パリッとした真っ白シーツの愛想のないベットです。

    入院中、唯一"自分だけ"のテリトリー(居場所)となるのはベットを、肌なじみのよいものにするだけで、安心感も少し違ってくるような気がします。

    mihoさん(30代・女性)2009年12月15日

  • No.172

    ルームサービス

    朝食7:30~
    昼食12:00~
    夕食18:00~

     毎日同じことの繰り返し。みんな「ご飯食べなきゃ元気になれないよ」って言うけれど、食べたくても食べれない日だってある。薬で味がわからなくなったり、好きなものが嫌いになったりするんだ。冷蔵庫は差し入れでいっぱい。


     ときどき栄養士や薬剤師の先生が相談にのってくれるけど、ルームサービスで好きな時間に食べたいものをお願いできたらいいな。


    「この薬を使うとこんなのが食べたくなる!」とか、「みんなが食べたくなるものランキング」があるとわかりやすいかもしれない。

    リカさん(30代・女性)2009年12月14日

  • No.169

    飲むのが楽しくなるタンブラー

    入院していたとき、
    急須から直接飲むような
    容器があったのですが、
    アレがどうも苦手でした。

    なんだか飲むというより、
    飲まされているのような
    気分になってくるのです。

    そこで、飲むのが楽しくなる
    タンブラーを提案いたします。

    今ある普通のタンブラーより、
    バイ菌対策がしっかりしていて、
    ストローをつけるなりして、
    もっと飲みやすいような
    タイプが実現できるといいですね!

    hasegawaさん(20代・男性)2009年11月26日

  • No.168

    空と窓の景色が変わる部屋

    入院しているから外に出られないなんて昔の話、部屋ごと移動しちゃえばいいんだ!ということで・・・

    緯度と経度をセット、いまこの時間、あそこの景色はどんな感じ???星空も、朝焼けの空も、美しい海だって・・・窓の外にはジャングルの動物たちが現れるかもしれない。

    部屋にいるのも悪くないよね。

    リカさん(30代・女性)2009年11月25日

  • No.167

    世界とつながるテレビ電話

    世界のどこかにいる同じような病気の子供と話せたり
    自分の知らない世界のどこかの素敵な人と話せたり
    (もちろん通訳付で!)

    地球は広くて狭くて、みんなつながってるって思えるような
    病院で孤立した気持ちを消し去る”どこでもドア”アイテム。
    体は自由が聞かなくても心は自由に羽ばたいて
    いろんなこと感じる機会を作ってあげたいです。

    oceanidさん(20代・女性)2009年11月18日

  • No.166

    訪問DVDレンタルカー

    入院中、ベッドから下りるにはしんどいけれど、寝ているほどではない、といった体調の日があります。そんな時、ベッドの上で、できることのひとつとしてDVD鑑賞があります。けれども、入院していると、自分でDVDを借りに行くことはできません。「それでも、自分で見たいDVDを選びたい!」
    そんな思いを叶えるべく、定期的に患者のためにレンタルDVDを乗せたトラックが訪問してくれればいいなぁ、そう思って投稿しました。
    もちろん、病室やベッドから離れられない患者さんには、その患者さんの望みそうなDVDいくつかをワゴンに乗せて対応するなどのサービスも必要だと思います。

    のんさん(30代・女性)2009年11月16日

  • No.165

    遠くからでもかけられるカギ

    カギがあるけれど
    あえてドアを空けておくのと、
    カギがないから、
    つねにドアが空いているのは、
    気持ちとしてぜんぜんちがうはず。

    もちろん緊急時には
    入れるようにしておくのだけれど、
    気持ちとしてじぶんだけの空間だと
    思いたいじゃないですか。

    hasegawaさん(20代・男性)2009年10月29日

  • No.164

    やさしく包んでくれるソファ

    座る人があったか~くなって、気持ちまでやさしくなってホッとできるソファがあったらなぁ、と。
    患者・家族。そして、うっかり座ってしまった医療者も。

    りすのとむさん(30代・女性)2009年10月27日

  • No.163

    自動で寝返りの打てるベッド

    クッションやマットではなく、
    自動で寝返りを打たせてくれるようなベッドが
    あればいいと思います。

    手動で寝返りを打たなきゃいけないとなると、
    誰かが寝不足にならなきゃいけませんからね。

    床ズレを防いでくれるベッドは、
    きっと家族の生活リズムのズレも防いでくれます。

    hasegawaさん(20代・男性)2009年10月24日

現在の寄付総額

4214万
2454円

2010.07.27に
4000円を追加いたしました。
※寄付総額は累計です。
 総額は1週間ごとに
 更新いたします。

あなたのカート

合計

0円

ショッピングアイテムをクリックし「寄付カートに追加」をクリックするとここに金額が表示されます

カートを見る

クレジットカード(Visa・MasterCard)以外での寄付はこちらから