子どもの、夢の病院をつくるプロジェクト。10億円集まれば、それが夢ではなくなります。

このプロジェクトについて

医療の先進国である日本で、
まだひとつもない、
小児がんの専門病院。
それを、
まずひとつ、つくりたい。
つくるなら、
中途半端なものではなく、
夢の詰まった病院にしたい。
その「ひとつの病院」は、
子どもたち全員と
関わることは
できないけれど、
全員にとっての、
ひとつの希望にはなる。
そう信じています。
小さな子どもたちを想う、
大きなプロジェクト。
ぜひ、参加してください。

みなさんの夢のアイテムを募集しています。

あなたが考える
夢の病院アイテム募集中。
いただいたアイデアから、
ショッピングアイテムが
どんどん増えていきます。

応募する

今までに投稿されたアイテム

今までにみなさんから投稿していただいた夢の病院アイテムです。
採用されたアイテムには採用マークが表示されます。

  • No.162

    点滴をつけたままでも着替えられるパジャマ

    小さな子どもは、気をつけていてもお茶をこぼしたり、ご飯をこぼしてしまったりすることがたびたびあります。
    そんな時、着替えさせてあげようと思っても、点滴をつけている間はそれができず、濡れたままではかわいそう・・・と思ったことがありました。
    腕の部分がスナップ式になっていて開くことができるような、点滴がつながったままでも脱ぎ着が可能なパジャマや洋服があるといいのにな、と思います。

    いづみさん(30代・女性)2009年10月24日

  • No.161

    ゆとりのある駐車場

    たくさん止められるから1台あたりの駐車スペースは狭くていい。
    それはほんとにその通りなのですが、
    同時に、会いに来てくれる人たちが、
    気持ちよく会いに来れる工夫も、ぜったい必要ですよね。
    運転が上手くなればいいとか、車以外で来ればいいじゃん
    という発想は、なんだかさみしいです。
    みんながきゅうくつな気持ちにならずに、
    ラクに止められる車庫があったらいいと思います。
    駐車スペースのゆとりは、きっと心のゆとりも生むはずです。

    hasegawaさん(20代・男性)2009年10月21日

  • No.160

    からだハイケ〜ン!

    病気とたたかうんだから、
    子どもだって、ちゃんと病気の説明をしてほしいはず。
    どこに悪いやつがいるのか、
    先生はどうしようとしてるのか、
    わかりやすく説明できる「お人形」をつくります。
    理科室にあるような怖いのじゃなく、
    でもちゃんと正しく内蔵も入ってる、
    かわいい人体模型ドール。
    子どもが人形に包帯を巻いたり、注射もできます。
    自分がされても怖がらないようになるかもしれません。

    かとちゃさん(30代・女性)2009年10月21日

  • No.159

    みんなのケーキ屋さん

    卵や牛乳などのアレルギーっ子に対応したケーキ屋さんを病院の敷地内に出店します。
    アレルギーがあると、兄弟といっしょに同じお菓子が食べられなかったり、平気な兄弟もがまんしなきゃいけなかったりします。お菓子は子どものパワーの源なのに!そこで卵なし、牛乳なしでもおいしいお菓子を販売。みんなで同じものが食べられます。お見舞い時に買うときも、材料が明記されていれば安心。

    かとちゃさん(30代・女性)2009年10月21日

  • No.158

    冷たくない体温計

    「冷たくない聴診器」もあると便利なのですが、
    「冷たくない体温計」もほしいですよね。
    聴診器と同じく、
    体の内側がゾクゾクするのは気持ちのいいものじゃないし、
    ボタン外して、3分間じっとしているのも、ラクではありません。

    ワキに挟まずに3秒で体温が測れる温度計もあるらしいので、
    ぜひ導入してほしいと思います。
    それに、たった3分かもしれませんが、
    1年4ヶ月で1日分の時間を奪ってしまうんですよ。

    hasegawaさん(20代・男性)2009年10月20日

  • No.157

    くちゅくちゅ歯みがき

    病気のとき、歯をみがくのもしんどそうなとき、くちゅくちゅってするだけでピカピカになる歯みがきがあればいいなって思います。くちゅくちゅするだけで気分もリフレッシュ♪美味しいものが食べたくなる♪お友だちとおしゃべりしたくなる♪くちゅくちゅ歯みがきがあったらいいのにな~

    four halfさん(30代・女性)2009年10月20日

  • No.156

    『病気の誤解をとくパンフレット』

    まちがった病気の知識のせいで、小児がんにかかった子どもと、
    そのクラスメイトとの仲がわるくなるのは不幸です。

    ガンときくと、反射的にわるいイメージが頭の中で広がります。
    でも、小児がんは不治の病ではなく、7割以上が治る病気。
    クラスメイトたちが、病気のことを理解できるやさしいパンフレットがあればいいと思います。

    hasegawaさん(20代・男性)2009年10月18日

  • No.155

    今日もかわいく三面鏡☆

    入院中、病室にある鏡も洗面所の鏡も、小さくて使い勝手が良いとはいえませんでした。
    どんなに小さな子でもお洒落はしていたい。
    朝起きた時に。
    お見舞いの人が来る前に。
    ちょろっと気分を明るくしたい。
    せめて、鏡くらいゴージャスに。
    病院の鏡も三面鏡を導入すれば良いのになと思います。

    SUNさん(30代・女性)2009年10月17日

  • No.154

    トイレのついているベッド

    血液や水分などを点滴すると、トイレが近くなります。
    でも、点滴をしながらトイレには行きづらい。
    ならば、ベッドにトイレをつけてみたらどうでしょうか。

    もし、つくるのなら、寝心地もよくて、
    ボタンひとつでトイレの姿に変わる、
    パワー脱臭つきの水洗タイプがいい。
    おしっこを人に捨てられるのは、
    あまり気持ちのいいものじゃないですからね。

    共同トイレじゃない自分専用のトイレは、
    患者さんも、患者さんの家族も、
    看護師さんも、ハッピーにします。

    hasegawaさん(20代・男性)2009年10月17日

  • No.153

    カードのように小さくて軽いモニター心電図

    入院した際、、モニター心電図を始終つけていると意外に重たさを感じた経験があります。少しでも小さく軽くなってくれたらと思います。

    Genkiさん(30代・男性)2009年10月17日

現在の寄付総額

4214万
2454円

2010.07.27に
4000円を追加いたしました。
※寄付総額は累計です。
 総額は1週間ごとに
 更新いたします。

あなたのカート

合計

0円

ショッピングアイテムをクリックし「寄付カートに追加」をクリックするとここに金額が表示されます

カートを見る

クレジットカード(Visa・MasterCard)以外での寄付はこちらから